松本市太鼓お囃子保存会の

 

主宰者が語る 和太鼓お囃子的日常のこと

国民文化祭なら・2017


国民文化祭なら・2017

 

そこで持たせてくれた手土産。

帰ったらこれで一杯やってくれ。

そんなメッセーヂだろね。

国民文化祭のおみやげ

 

他にかわいい和紙の封筒も。

どこまでも行き届いた心遣い。

言い古された言葉だけど、

おもてなしを感じた。

松本城太鼓まつりに、

遠路来てくれた太鼓打ちにも、

そんな印象を持ってもらえたら、

そんな気がしながら

家路についた。

 

 

 

 



やまと郡山城ホール

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    国民文化祭・なら2017

     

    に出演してきた。
    その会場、
    やまと郡山城ホール。

    やまと郡山城ホール

     

    1100人も収容するのに、

    感動するほどに、音響効果がいい。
    和太鼓専用設計かと思えるほど。
    太鼓の音がビンビン響く。
    篠笛の音が会場後ろまで飛んでくる。
    叩いてて気持ちが良かった。
    流石は、全国大会に使う会場だなぁ。
    よしっ!!

    もう一度出るか 

     

     えっ?



    やり切ったぞ!国民文化祭

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      国民文化祭・なら2017

       

      出演後、舞台袖にて。

       

      たまたま居合わせた『せんと君』を囲んで。

       

      みんないい顔してるわぁ。

       

      やり切った感満載だね。

      国民文化祭 出演後

       

       



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        美しい。

         

        これをもって、『機能美』と言うのだろう。

        パトカー



        やるべきことは、、、

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          第32回国民文化祭・なら2017

           

          (奈良県大和郡山市)
          出場前、最後の練習。
          やることはやった。
          他県の太鼓の胸を借りるつもりで
          当たって砕けてこよう!!

          松本市和太鼓鳴桜(なを)の手

           



          小学生の合同演奏

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            5月からお手伝いを続けてきた

             

            松本市内の小学校、10校の

            和太鼓合同演奏のリハーサル。

            誰に見てもらっても恥ずかしくない出来。

            よくここまで持ってこれたなぁ。

            担任の先生方に感謝感謝。

            当日晴れますように!!

            合同演奏



            小さくても応援はできる!!

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              小さな応援団。

               

              画像右下。

               

              10月7日 トラックの日フェスティバルにて。

               

              トラックの日

               



              トラックの日

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                トラックの日(10月7日)の


                出演練習。

                出演練習
                ないとは思うけど、
                念の為、
                アンコールの練習も。
                今井、恵の里にて。
                秋の恵をお求めがてら、遊びにお越しくださいませ。

                トラックの日
                 



                褒める その1

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                  小学校の和太鼓授業の時、

                   

                  ひと区切りつくたびに
                  担任の先生がマイクを渡してくれる。
                  『子供たちを褒めてあげてください』。

                  小学校の授業風景
                  先日の講演会で

                  長野翔和学園の小嶋校長先生が仰られた、
                  褒める時には具体的に
                  とういう言葉が心に残っていた。

                  そこで、

                  こっちの方から

                  元気な掛け声が聞こえてきたぞ。
                  とてもよかったよ。
                  と褒めてみた。


                  打ち合わせであったように
                  担任の先生が子供の手をあげさせる。
                  はいこの子です。
                  みんな、真似してみようか。
                  と具体的に言葉をつなげる私。
                  そうしたら、、、だ。
                  次に練習した時には

                  全員が大きな掛け声が出せていた。

                   

                  褒めると言うのは、
                  それを聞いている大勢の人に、
                  どうすれば褒められるかを伝えることだ。

                  教育とは無関係な私だけど。
                  ちっとばっかは、
                  お利口になってきたかな。

                  学校の授業のお手伝いは、
                  子供に教えてもらうことが多い。

                   

                   



                  辻褄はあったぞ!!

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                    いつの間にか


                    締太鼓が1個増えていた件。


                    実は、締め太鼓はもともとあったもので

                    きっと何かの勘違い。
                    そう言うことにしようっと。
                    んで、、、、だ。
                    台を一つ実戦配備した。

                    締め太鼓配備完了
                    とりあえずこれで辻褄は合う。
                    でも、、、、、だ。

                    まだ原因がわからない。
                    なんでかなぁ?
                     



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